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中間発表(ほくラボ)

ページID:0002009 更新日:2026年1月6日更新 印刷ページ表示

ほくラボ中間発表を行いました

8月10日(日曜日)、ほくラボ中間発表を行いました。全5チームがそれぞれこれまで調査研究した内容をまとめ、発表を行いました。

Aチーム「地域と人をつなぐ公民館」

公民館が世代間のつながりや地域の活性化を後押しする場となる方法を提案

中間発表の様子の画像1

Bチーム「もし公民館が福祉の拠点だったら」

公民館がつながりの拠点となるよう、交流と福祉で地域をつなぐ方法を提案

中間発表の様子の画像2 

Cチーム「いろんな世代が利用しやすい公民館」

フラっと立ち寄れる公民館を目指し、現在公民館を利用されていない方にも利用してもらいやすくする方法を提案

中間発表の様子の画像3

Dチーム「みんなが使いたくなる公民館」

高校生の視点から、若者が来たくなる公民館を目指し提案

中間発表の様子の画像4

Eチーム「公民館のギルド化」

新しい公民館が、ゲームの中での冒険者の活動拠点「ギルド」のような姿となるべく提案

中間発表の様子の画像5

審査員からのアドバイス

審査員として、奈良県三宅町の森田浩司町長、Work Design Labから伊藤俊徳様、北栄町の岡本圭司副町長に参加いただき、研究員へ質問や、最終発表までのアドバイスなどをいただきました。

審査の様子

今後は、今回アドバイスを受けた点等について再度調査研究をしながら、10 月19日(日曜日)に予定している最終発表に向けて準備をしていきます。

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