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滋賀県湖南市との友好交流について

ページID:0001724 更新日:2026年1月6日更新 印刷ページ表示

滋賀県湖南市と友好交流を締結(平成23年7月2日)

滋賀県湖南市との交流について1

交流10周年を記念し、「友好交流に関する確認書」を締結(令和4年3月10日)

  • 友好交流協定10周年を記念し、湖南市とオンラインで記念式典を開催しました。
    引き続き友好交流を推進することを誓って「友好交流に関する確認書 [PDFファイル/1.61MB]」を締結しました。
    また10周年を記念し、以下の動画を共同で作成しました。

(Youtubeリンク)
交流住民・職員インタビュー動画(18分)<外部リンク>
交流10周年記念式典ダイジェスト動画(14分)<外部リンク>

滋賀県湖南市との交流についての画像1滋賀県湖南市との交流についての画像2

滋賀県湖南市の概要

湖南市は、平成16年10月に旧石部町と旧甲西町の2町が合併し誕生しました。
人口は54,032人です。(令和7年2月1日現在)

滋賀県南部に位置し、大阪、名古屋から100km圏内にあり、近畿圏と中部圏をつなぐ広域交流拠点にあります。
南端に阿星山系を、北端に岩根山系を望む丘陵地で、これらの丘陵地に囲まれて、地域の中央を野洲川が流れています。野洲川付近一帯に平地が開け、水と緑に囲まれた自然環境の恵まれた地域です。地形は、平地、丘陵、山林に分かれ、特に山林が全土地面積の5割強を占めています。
古くは近江と伊勢を結ぶ伊勢参宮街道として栄え、江戸時代には石部に東海道五十三次の51番目の宿場がおかれ、これを中心とした街道の産業や文化が栄えました。
近年は、名神高速道路の開通によって、栗東インターチェンジ、竜王インターチェンジ等を活用して県下有数の工業団地が立地しています。国道1号とJR草津線が地域を東西に走り、当地域には石部、甲西、三雲の3駅があります。これらの交通基盤によって、京阪神の都市圏への通勤通学に便利な立地となり、京阪神のベッドタウンとして住宅地開発が進みました。
奈良時代の昔から現代に至るまで、常にこのような交通の要衝として発展し続け、さらに気候が温暖な上に、野洲川を中心に開けた平野に恵まれたこともあって、様々な産業と文化を育んできました。
特産品「下田なす、弥平とうがらし、近江下田焼」など、観光「湖南三山(国宝建築物を有する善水寺・常楽寺・長寿寺の総称)」など

>>湖南市ホームページ<外部リンク>

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