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里帰り出産をされる方へ

ページID:0001003 更新日:2026年1月6日更新 印刷ページ表示

町外で里帰り出産を予定されている方へ

母子手帳をもらったら、里帰り先の医療機関に分娩予約相談を

 母子手帳をもらったら、出産を希望している里帰り先の医療機関(産科)に分娩予約の相談をしましょう。
 分娩予約が埋まってしまったり、里帰りまでに1度健診を受ける必要がある医療機関もあるため、早めの相談をおすすめします。
 また、現在健診に通っている病院にも、里帰り出産をすることを事前に伝えておきましょう。

里帰りのタイミングは余裕をもって

 妊娠後期に長い距離を移動することは妊婦さんの体への負担が大きいです。
 また、さまざまな理由で出産が早まる可能性もありますので、できれば、妊娠34週頃までの里帰りを計画しましょう。

妊婦健診費用助成や出産育児一時金に関する手続きの確認を

妊産婦健診費用助成に関する手続きについて

 里帰り先が鳥取県内、島根県(安来市、松江市)岡山県(新見市、津山市)の場合、妊産婦健診受診票がそのまま利用できます。
 里帰り先が県外の場合、妊婦健診受診費用の一部助成があります。⇒妊産婦健診費用助成 [PDFファイル/167KB

【申請所様式等】

出産育児一時金に関する手続きについて

 出産育児一時金については、病院や加入している健康保険の発行機関において手続きが必要になります。
 事前にご確認ください。

出産後、里帰り先への滞在が2か月以上になる場合

 里帰り先の市区町村へ赤ちゃん訪問をしてもらえるよう調整します。
 健康推進課(電話37-5867)にご相談ください。
 なお、里帰り先の市区町村によっては、ご希望に添えない場合もあります。

町外在住で、北栄町内へ里帰り出産を予定されている方へ

長期滞在される場合は、ご連絡ください

 本町に住所を有さない方で、出産後、北栄町内に長期滞在される場合は、こども家庭センター(電話37-3224)にご連絡ください。
 ご意向を確認させていただきながら、住所地の自治体と連絡を取り、赤ちゃん訪問や地域の情報など子育ての応援をさせていただきます。

お問い合わせが多い事業の紹介

 里帰り出産後、お問い合わせが多い事業については、以下のページを参考にしてください。
 (クリックしていただくと、該当事業のページへ移動します。)

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