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創エネルギー等設備設置費補助金について

ページID:0001414 更新日:2026年1月6日更新 印刷ページ表示

令和7年度補助金の申請の受付を開始しました。

予算状況

  • 残り予算 7,495,000円

令和7年度「北栄町創エネルギー等設備設置費補助金」の概要

目的

地域内での地球温暖化防止などを目的に北栄町内の住宅等に、太陽光発電システム、木質バイオマス熱利用機器(薪ストーブ、ペレットストーブ等)、蓄電池等(定置用蓄電池、電気自動車等充給電設備)、HEMS(家庭用エネルギー管理システム)を設置する方に補助金を交付します。

補助金申請の流れ

補助金申請の流れの画像

申請受付

  • 先着順で受付します。
  • 予算額に達した時点で受付を終了します。
  • 申請の提出期限は2026年1月10日です。
  • 既に工事着手している場合は対象となりません。
  • 申請書類の提出がPDFなどのデータで提出できるようになりました。
    提出はこちらから
    ※押印が必要な書類は押印後のスキャナーデータを提出してください。
    ※様式第12号(請求書)は原本を提出してください。

実績報告

  • 実績報告は、システム設置完了から30日以内または2026年3月10日のいずれか早い日までに行ってください。

補助対象事業と補助金額

表1
補助対象事業 補助金(千円未満切捨て)
太陽光発電システム
*太陽光パネルまたはパワコンの出力が10kW未満のもの
次の1~3のうち最も低い額
  1. 太陽光パネルの出力(kW)×36,000円
  2. 対象経費の3分の1
  3. 180,000円
薪ストーブ等
*2次燃焼構造等、本体購入費のみ(工事費含まない)
次の1~2のうち最も低い額
  1. 本体購入費の5分の1
  2. 180,000円
定置用蓄電池
*蓄電容量が1.0kWh以上、太陽光発電と連系するもの
次の1~3のうち最も低い額
  1. 蓄電池の容量(kWh)×70,000円
  2. 対象経費の3分の1
  3. 400,000円
電気自動車等充給電設備(V2H)
*太陽光発電と連系するもの、とっとりEV協力隊への登録をすること
次の1~2のうち最も低い額
  1. 対象経費の3分の1
  2. 400,000円
HEMS(家庭用エネルギー管理システム) 20,000円

※対象事業にはその他要件があります。詳細については「北栄町創エネルギー等設備設置費補助金交付要綱 [PDFファイル/209KB]」をご覧ください。
※各補助対象設備の種類ごとに、1の住宅に対し1回限り交付、千円未満の端数は切り捨て
 ただし、太陽光発電システムについては、太陽電池モジュールの最大出力値の合計が5kWまで複数回申請可能

申込資格・要件

  • 申請日現在において、本町に住民登録をし(居住予定の者にあっては年度内に住民登録予定)、自ら居住又は居住予定の住宅に対して創エネルギー等設備を設置する者であって、町税、税外収入金その他の本町の歳入となるべきものを滞納していない世帯に属している者(町外に居住している者にあっては、居住地の市町村において税を滞納していない世帯に属する者)
  • 申請日現在において、本町に法人町民税の登録をし、自らが事業用として利用する建物に対して対象設備を設置する者であって、法人町民税を滞納していない事業者
  • 設置する設備は未使用品であり、補助金交付要綱の別表に定める要件を満たしていること
  • 設備の発注(契約)及び施工が県内事業者(県内に本店又は支店等がある事業者)であること
    ただし、申請者と同一の代表者または資本関係がある事業者への発注(契約)は補助対象外

申請手続きについて(令和7年度様式)

申請

実績報告

補助金請求

その他

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