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子育て応援ガイド10選
北栄町では、子育てをがんばるお父さんやお母さんたちにむけて、10の情報を1枚にまとめた「子育て応援ガイド10選」をつくりました。
未入園児、入園児、小学生、中学生それぞれ4種類ありますので、お部屋や冷蔵庫などに貼ってぜひご活用ください。
未入園児バージョン →ダウンロード [PDFファイル/365KB]←
こども家庭センターおひさま
役場教育総務課に、教育・保健・福祉の「困った」を丸ごと相談できる場所ができました。
親子ですごせる相談室もあります。
母子手帳アプリ hokuei smile
予防接種のスケジュール管理やお子さまの成長記録、月齢に合わせた情報の配信があります。
おむつプロジェクト
町内こども園(0~2歳児クラス)で使用するおむつとおしりふきは町が負担します。
未入園または町外こども園に入園する0~3歳児のおむつとおしりふきを支給します。
子育て支援センターすまいる
就学前のお子さまは思い切り遊び、保護者の方は子育て相談や講座の受講などができます。
乳幼児健診・育児教室
お子さまの健やかな成長のために、節目ごとの健診と、保護者の方へ講習会や育児教室を行っています。
笑育講座
お子さまの自己肯定感を育み、お子さまに伝わりやすいコミュニケーションのコツを学ぶ3回講座です。
一時預かり
仕事や用事・病気・リフレッシュなどの理由により家庭で保育できないお子さまを、由良こども園または北条みどりこども園で一時的にお預かりします。
北栄町図書館
お子さま向けのおはなし会を行ったり、館内にはキッズコーナーと授乳室を設けています。
ファミリー・サポート・センター
育児を応援したい方が会員となって、1時間500円で子育てを支える活動をしています。
ショートステイ/トワイライトステイ
お仕事や用事・病気などの理由で、家庭で保育ができないお子さまを、児童養護施設や里親のお宅で短期間お預かりします。
入園児バージョン →ダウンロード [PDFファイル/363KB]←
こども家庭センターおひさま
役場教育総務課に、教育・保健・福祉の「困った」を丸ごと相談できる場所ができました。
親子ですごせる相談室もあります。
おむつプロジェクト
町内こども園(0~2歳児クラス)で使用するおむつとおしりふきは町が負担します。
未入園または町外こども園に入園する0~3歳児のおむつとおしりふきを支給します。
子育て支援センターすまいる
就学前のお子さまは思い切り遊び、保護者の方は子育て相談や講座の受講などができます。
北栄町図書館
お子さま向けのおはなし会を行ったり、館内にはキッズコーナーと授乳室を設けています。
病児保育・病後児保育
お子さまの病気の回復状況に応じて、きらきら園(厚生病院内)、キッズケアポノ(アロハこどもクリニックとなり)、すくすく園(野島病院内)でお預かりします。
休日保育
日曜日・祝日にご家庭でお子さまの保育ができない場合に、社会福祉法人敬仁会ババール園でお預かりします。
ペアレントトレーニング
お子さまの発達や特性に応じた関わりのコツが学べる全4回の連続講座です。
笑育講座
お子さまの自己肯定感を育み、お子さまに伝わりやすいコミュニケーションのコツを学ぶ3回講座です。
ファミリー・サポート・センター
育児を応援したい方が会員となって、1時間500円で子育てを支える活動をしています。
ショートステイ/トワイライトステイ
お仕事や用事・病気などの理由で、家庭で保育ができないお子さまを、児童養護施設や里親のお宅で短期間お預かりします。
小学生バージョン →ダウンロード [PDFファイル/368KB]←
こども家庭センターおひさま
役場教育総務課に、教育・保健・福祉の「困った」を丸ごと相談できる場所ができました。
親子ですごせる相談室もあります。
児童家庭支援センターくわの実<外部リンク>
保護者の方は子育てやお子さまについて、また、お子さまは家庭や学校などについて、専門の相談員や臨床心理士へ相談ができます。
通級指導教室<外部リンク>
小・中・義務教育学校の通常学級に在籍しており特別な支援が必要なお子さまが、状態に応じて適切な指導を受けられます。
スクールカウンセラー/スクールソーシャルワーカー
スクールカウンセラーは心に関するカウンセリング、スクールソーシャルワーカーは学校や家庭について相談ができる専門職です。
フリースクール<外部リンク>
小・中学校・特別支援学校に通うことが困難なお子さまに、状況に応じた学習活動や教育相談、体験活動などを提供します。
就学に関する助成
学用品費や学校給食費など の経費、英語検定料、フリースクール利 用料などを助成しています。
病児保育・病後児保育
お子さまの病気の回復状況に応じて、きらきら園(厚生病院内)、キッズケアポノ(アロハこどもクリニックとなり)、すくすく園(野島病院内)でお預かりします。
ファミリー・サポート・センター
育児を応援したい方が会員となって、1時間500円で子育てを支える活動をしています。
ショートステイ/トワイライトステイ
お仕事や用事・病気などの理由で、家庭で保育ができないお子さまを、児童養護施設や里親のお宅で短期間お預かりします。
ほくほく学習会
要保護・準要保護世帯、児童扶養手当受給世帯などの小学生(3~6年生)を対象に、毎週土曜日に漢字と算数の勉強会をしています。
中学生バージョン →ダウンロード [PDFファイル/369KB]←
こども家庭センターおひさま
役場教育総務課に、教育・保健・福祉の「困った」を丸ごと相談できる場所ができました。
親子ですごせる相談室もあります。
児童家庭支援センターくわの実<外部リンク>
保護者の方は子育てやお子さまについて、また、お子さまは家庭や学校などについて、専門の相談員や臨床心理士へ相談ができます。
通級指導教室<外部リンク>
小・中・義務教育学校の通常学級に在籍しており特別な支援が必要なお子さまが、状態に応じて適切な指導を受けられます。
スクールカウンセラー/スクールソーシャルワーカー
スクールカウンセラーは心に関するカウンセリング、スクールソーシャルワーカーは学校や家庭について相談ができる専門職です。
フリースクール<外部リンク>
小・中学校・特別支援学校に通うことが困難なお子さまに、状況に応じた学習活動や教育相談、体験活動などを提供します。
中部子ども支援センター<外部リンク>
不登校(傾向)の小・中学生を、カウンセリングや体験活動等を通して、 社会的自立、学校への再登校にむけてサポートします。
専門医による教育相談会<外部リンク>
学校生活や家庭生活での不安や悩みを、小児科、精神科の専門医に相談することができます。
就学に関する助成
学用品費や学校給食費など の経費、英語検定料、フリースクール利 用料などを助成しています。
ショートステイ/トワイライトステイ
お仕事や用事・病気などの理由で、家庭で保育ができないお子さまを、児童養護施設や里親のお宅で短期間お預かりします。
ほくえいスクール(ほくスク)
要保護・準要保護世帯、児童扶養手当受給世帯などの中学生(1~3年生)を対象に、毎週水曜日と土曜日に数学と英語を中心とした勉強会をしています。



